稲刈りの集い(2022.9.11)
- chishin-en
- 2022年9月11日
- 読了時間: 1分
更新日:2022年9月12日

3年ぶりにオーナー様220人が集まり稲刈りの集いが開催されました。
相模女子大学は、2008年に農林水産省が主催する「田舎で働き隊」に30名の学生が参加したことがきっかけで丸山千枚田の活動が始まり、地域の方々との協働により交流を深め、地域の暮らしや生き方を学んでいます。
丸山千枚田魅力発信プロジェクトで2009年度より熊野との協働 相模女子大学の学生による稲刈り 相模女子大学の学生による稲刈り 相模女子大学の学生による稲刈り・はざがけ作業 神奈川県の相模女子大学 学長・教授
多くのオーナー様が参加して稲刈りがおこなわれました。 今年からは、お米の品種が「なついろ」に変わり、食べるのが楽しみです。 新米は来月1日から販売予定です。
多くのオーナー様が参加しておこなわれた稲刈り 昔ながらの手作業 たわわに実った「なついろ」 大人から子供までが参加 彼岸花が咲き始めていました 子供たちも元気にお手伝い 家族で頑張る稲刈り 上手にできたかな 丸山千枚田保存会の方に稲の束ね方を学びます 稲の束ね方をさっそくやってみる 色づき始めた柿 午前10時30分よりおこなわれたセレモニー
朝のうちは曇り空でしたが、お昼が近づくにつれて青空が顔を出してきました。
色づいた田んぼ 丸山千枚田 青空が広がり始めた丸山千枚田




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